梅雨時期のアロマ

2013年6月23日 (日)

今の時期のアロマの使用法

アロマにいろいろ関心があるみたいでうれしいですwink

私も知れば知るほど関心が出てきていますよ。

コメントによる質問への続きの回答です。

○消臭に、重曹を使ってます。
例えば、重曹にアロマオイルを数滴たらして、臭いのもとの近くに置くのは、効果的でしょうか?
→効果的だと思いますよ。
香りがなくなったら、また精油を落とすといいですね。
その重曹はお掃除のときにクレンザーとして使うとよいですよ(^_^)b
○キッチンの嫌な臭いは、竹すみ、活性炭では、間に合わないきがします。
臭いを香りで消すことは、考えないのが、懸命なのでしょうか?
→アロマで行う方法で、レモンやライムの精油10滴程度をウォッカ50mLくらいに希釈し、排水口とか、気になるところにスプレーしてみてはどうでしょう。
すっきりした、ミント系や樹木系(ヒノキ、サイプレス)もおすすめです。
柑橘系やミント系は持続性はないですが、夏にはさわやかでおすすめです。

○アロマって、持続性に差があるんですね。納得。デ ィフューザーに同じ量入れても、香りの持続時間が違っていたのは、アロマの種類による差があったのですね。
→香りの分子の大きさや構造で、持続性や揮発性が違うんです。甘くてまったりした香りは、比較的長持ちします。

○設置場所の工夫ですね。例えば、キッチンには、空気清浄機、続くリビングでは、アロマディフューザーってことかとイメージしますが、タイムラグは、空気清浄機の、能力次第って考えで、OKですね。
→そうですね♪香りのひろがりやすい場所をいろいろ試してみてください。

みなさん生活環境は違いますけど、工夫をしてるんですね。アロマを使って環境をよりよいものにして快適な毎日であってほしいですねshine

Kimさん、またアロマの活かし方など生活する上でアイデアなどあったら、提案とかもしてくださいね(o^-^o)